駄話日記

映画や買った物の感想の徒然日記

TOEIC650を目指して④

6/17(金)1時間30分

英単語DUO UNIT30〜35

TOEIC公式reading UNIT4

 

前置詞、接続詞がとても苦手(英語は基本苦手だけど)。

今まできちんと勉強していなかったので、何が前置詞で接続詞かがあやふや。

 

最低限前置詞を覚えれば、それ以外が接続詞だと安直に考えたので何か次の試験までに最低限頻出の前置詞を覚えようと思う。

 

今日はSPIもやって疲れたのでもう寝る。

TOEIC650を目指して③

6/16(金)2時間30分

英単語DUO UNIT28〜30

 

昨日は夜に予定があったので単語だけ…

週末は仕事(fxxk)なのでろくに勉強ができない…

DUOだけはUNIT40までは進めたい。

 

ついでに、SPIの対策と面接対策もしないといけない。今日から来週は英語よりこっちがメイン。就活の時ほとんどやらなかったのですっかり忘れてる。

 

「忙しい時ほど勉強しなさい」は司馬遼太郎の言葉。全部自分のためだからやらないと後悔するしね。まぁ頑張ります。

TOEIC650を目指して②

6/14(水)2時間30分

英単語DUO UNIT25〜27

忘れている単語がたくさん。まずい。

toeic 公式reading UNIT2〜3

相変わらず代名詞が苦手。再度解き直しが必要。

 

ただ、自分の中でなぜその解答に至ったのかを書いているので、間違えた時に根本が解って理解が深まる。ような気がする…

TOEIC650を目指して①

7/23のTOEICまであと1ヶ月ほど。

前回のスコアが出るまでやる気が出なかったが、目標の600は出たので、次は650〜670を取りたい。今年中に700を獲得できたらベスト。

 

そんなわけで、備忘録も含めて、これから英語をやった内容と時間を記載してTOEICスコアアップに必要な勉強量を把握してみたいと思う。

(600点なので、よりハイスコアを狙う人には参考にならないし、ノウハウもないので、参考にはならないです。)

 

6/14(水)1時間30分

英単語DUO UNIT23〜24

toeic 公式reading UNIT1

 

readingは前回295点だった。次で330を目指すために、再度文法のやり直し。

①今回は問題を解く

②なぜその解答に至ったのかの理由を明  

    記

③答え合わせ

のプロセスを踏んでやってみる。なんとなくで選ぶことがないように、そしてなんとなく選んだ問題をきちんと復習するためにそうしてみた。

 

 

 

i bought i bought Dr.Vranjes EAST

を買った。

 

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これは、寝室用。

 

リビングはARIAを使用。さすがにディフューザー一つでは全室賄えないので追加購入。

 

前も書いたが、明らかに「香ってる」のがわかる。中途半端な商品を買うより、値段は張るけど Dr.Vranjesを買った方が圧倒的にコスパがいいと個人的には思ってる。

 

効果があるのがわからないけど、おかげで昨晩はショートスリーパーの割に快眠だった。

映画 パトリオットデイ

を見てきた。

 

今日は振替休日。

午後の予定をこなした後にスカラ座へ。

 

2013年のボストンマラソンテロの事件終結までを描いた作品。

 

「犠牲者は平和への使徒」の表現にグッとくてしまった。ドキュメンタリー作品としては文句なしだと思う。アメリカの捜査はスケールが大きいことも衝撃。

捜査本部に現場を再現し、街に戒厳令を敷く。日本だと考えられない徹底したテロへの圧制だ。

 

ボストンマラソンのテロはニュースで見ていたが、逮捕までの過程にこんなにも色々な出来事があったのかと無知を悟った。

 

雑な感想だが、本当に良かった。

今年必見の作品であることに違いはない。

映画 ワイルドスピード ICE BREAK

を見てきた。

原題ではFAST&FURIOUSってことを今更知った。

 

川崎チッタでは、字幕最終日ともありなかなかな客入り。

 

ワイルドスピードを映画館で見るのは初めて。お決まりの公道レースからのミッションへ。鉄板だけど面白い。

 

今回は今まで以上に「ファミリー」の描き方が濃かった。昨日の敵が今日の友ってところもいいね!ジェイソンステータムと赤ちゃんのやり取りは、緊張感との裏返しでほっこり。

 

本作は、自動車の無駄遣いがすごい。決まって大破するシーンで映るのは軒並み高級車。勿体無いなぁとも思いつつそれを超越する興奮と爽快感。

 

キャストもいつもの通りのキャラ立ち。個人的にはヘレンミレンが好きなので、チャーミングな演技を見ててよかった。

 

何より、この手の映画は基本主人公が死なないので安心して見てられる。機会があればまた見たい。